トライアルリアルエステート

西港プロジェクト

PROJECT

西港プロジェクト

全国のトライアルで最大級の敷地面積を誇る開発プロジェクトが始動!

2026年秋のオープンを目指し、九州の玄関口北九州市の西港エリアにトライアルメガセンターを中心とした商業施設開発プロジェクトが動き出しています。その敷地は約29,000坪を有し、トライアルでは最大のプロジェクトとなります。また、北九州市の交通の要衝のひとつ愛宕中井口1号線沿いに位置することからも、本施設を共に盛り上げていただけるテナント様も多数予定しており、小倉の新たな大型商業施設の登場に期待が高まります。

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(福岡県北九州市小倉北区)

トライアルリアルエステートが目指すスマートシティのファーストモデルへ

リテールAI技術の活用で小売業に変革をもたらしたトライアルの次なる仕掛けは、デジタル技術を駆使したスマートタウン。顔認証システムの導入で安心・快適な暮らしをご提案するほか、西側のカーゾーンでは、中古車販売とガソリンスタンドを展開。品質と価格の両面からお客様のより快適なカーライフをサポートする予定です。

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暮らしや商業の要衝となる西港の未来像

西港は、本州と九州を結ぶ第3の道路として構想が練られている「下関北九州道路」の起点の地。北九州市は、この道路を地域の一体的発展や、本州と九州の広域的な経済活動の活性化を支える道路として位置づけており、今後の西港エリアのさらなる発展に期待が高まります。